フッティスタの旧カード(WCCFカード)の数値査定が変なことについて思ったこと

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今回はフッティスタの旧カード(WCCFカード)の数値査定が変なことについて思ったことを取り上げたいと思います。

どんな感じで変なのか?

また、SEGA的にどんな狙いがあるのかを推測してみたいと思います。

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フッティスタの旧カード(WCCFカード)の数値査定が変!?

フッティスタの旧カード(WCCFカード)の数値査定が変な点について具体的に挙げてみます。

まず、変だなと感じるのは査定基準が曖昧なことです。

例えばデル・ピエロですがスピードが新カードは86もありますが旧カードは76~7だったりします。

同じ全盛期なのに明らかに違うので目的があるのではと感じてしまいます。

次に査定が適当なことです。

今回のバージョンアップで使えるようになったHOLEロナウドとロベルト・バッジョはわかりやすい例です。

ロナウドはしっかりと各バージョンで数値に差があったり、スキルに差があり数値やスキルを考えて決められている感じがします。

逆にバッジョはどのアズーリ以外はスキルがドリブルで数値も似たような感じになっていて適当に査定したのではという感じがします。(もしくは何らかの他意がありそう)

それ以外にも旧カードの数値が異常に高い選手や低い選手等も多数います。

数値が異常に高い選手はテア・シュテーゲンやチアゴ、低い選手ではダビド・アラバやポグバ等です。

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フッティスタの旧カード(WCCFカード)の数値査定が変なのには狙いがある?

個人的に少し感じているのはフッティスタの旧カードの数値査定が変なのには狙いがあるのではないかということです。

既に一部で立証出来ていて、デルピエロを比較するとこんな感じです。

HOLEデル・ピエロ(1枚目)
87/40/89/70/77/82 total89

新カードのデル・ピエロ
90/42/85/73/86/85 total88(ランクアップすれば90?)

明らかに新カードの方が強くなっており、スピードにかなり差があるのも使用感を意識しているのではないかという気がします。

そう考えると、新カードで出す予定があるもしくは可能性を検討しているものは何らかの他意がある数値になっている可能性がありそうです。

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ロベルト・バッジョはフッティスタで排出の可能性がある?

上記の数値査定がおかしいのには理由がある。

という点から推測すると、ロベルト・バッジョはフッティスタで排出の可能性があるのかもしれません。

今年かどうかはわからないですが、フッティスタで出す予定がある、しかも複数枚出すかもという考えであればHOLEの適当な査定も合点がいきます。

そういう意味では目玉のLEが発表されていない第4弾、5弾に期待しても良いのかもしれません。

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