対人戦でよく見る3つのフォーメーションのメリット、デメリット

WCCF フォーメーション 攻略記事
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今日も深夜は情報系記事を書きます。

今回は対人戦でよく見る3つのフォーメーションのメリット、デメリットについて書きたいと思います。

フォーメーションごとに特徴があるのでその辺を中心に書いていきます。

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対人戦でよく見る3つのフォーメーション①4-3-1-2

去年はあまり強くなかったですが、最近、復活してきていて使う人が増えています。

このフォーメーションのメリットは中央とサイドのどちらも攻めれることです。

KPの切り替えも含めてプレイヤーの判断が比較的ダイレクトに盤面へ反映されます。

守備も多少はカード動かさないとサイドが守れなかったり中央を突き抜けられたりします。

デメリットという点ではメリットと逆でKPを切り替えたりカードを寄せたりしないとポテンシャルが活かせません。

そういう意味では腕が必要なフォーメーションと言えます。

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対人戦でよく見る3つのフォーメーション②5-3-2

5-3-2は守備重視のフォーメーションです。

メリットとしてはDFラインに5枚並ぶため、サイド攻撃に強い点です。

中盤の枚数が少ないですが、WCCF的にはそこが少ないから中盤を圧倒されるとかはないのでそういう意味でのデメリットは小さいです。

ただ、中央を攻められた時にDFをフラットに5枚並べていると中央で数的不利が出来るため相手に得点を許すことが多いです。

その為、相手の中央攻撃の際は4バックに変えるかなにかしらの手を打つ必要があるのはデメリットと言えるとおもいます。

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対人戦でよく見る3つのフォーメーション③4-4-2

去年、流行して今年は減っている中盤が4枚フラットに並ぶ4-4-2です。

基本的にはロングパス重視Gとアーリークロスを組み合わせて攻める為のフォーメーションですが、相手のサイド攻撃に対してボランチがサイドにいるため守れるというメリットもあります。

フォーメーション上はデメリットは少ないですが、キープレイヤーにボールを集めるのが4-3-1-2に比べると難しいのでスルーパスやゲームメイクのようにキープレイヤーにボールを集めるKPは不向きな印象です。

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対人戦でよく見る3つのフォーメーション まとめ

今年の公式大会に関しては4-3-1-2が一番使われそうです。

ただ、腕の差が出やすいので人によっては5-3-2や4-4-2を使うかもしれません。

個人的にはカードを動かしたりKPを切り替えるのが苦手な人は4-4-2がバランスが良くて良いのではと思います。

ただ、攻撃の戦術はロングパス重視Gメインなのでなかなか得点は取れないかもしれないですけどね。

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